2019年04月10日

自ずと

http://music-calendar.jp/2019041001/
…「ウィチタ・ラインマン」の印象的な間奏フレーズが引用されていることにもニヤリとさせられる=Aかねぇ…。
フォークル『紀元二千年』がハジレコ(LP)だった。加藤和彦はとびっきりヒップな/才能ある人であると印象づけられていた。「僕のおもちゃ箱」もなんとメロディアスないい曲なんだろう、さすがに加藤の新曲、そう聴いた記憶がある。
しかし後にジム・ウェブを知り、「ウィチタ・ラインマン」を聴いたとき_「ん?このメロ…。なんだあの曲、パクリだったんじゃん!」と思ったもの。昨今、どうも「パクリ」という言葉は、何を上から目線/よく分かってないのによく言うぜ_非難される傾向にあるような。すべては「リスペクト」か、「オマージュ」か…?
posted by denny-0980 at 17:17| Comment(0) | Assorted | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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