2021年12月02日

ラッセルは写真家

『ウォーキングデッド』の為に disney+へ、否応無し…こりゃ強制加入か…。
で、一気に8話まで観てもうたわ。
んで、『get back』も…第一話を終えたところ。いや、あのさ、同胞としてyokoの存在が恥ずかしく辛い感。忖度せいとか周りを気に掛けろとか言うのはゲージツ家には違うかもしれないが、ありゃないなあ。ジョン以外三人も心で「違うだろ」憤懣ヤルカタナシだったろうね。いや、ジョージだってマハリシ引きずってお仲間入れ込んでるからお相子か? リンゴの箸休め≠ェいなかったら…。
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ラストクレジットの、イーサン・ラッセル/ピーター・ブラウンがどこで出ていたか分からなかった。ディック・ジェイムズが著作権でからんでいたのは知らなかった。あの風貌、いかにも英国のsquareな仕事オヤジだね、初めて見たが。
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エルトン・ジョンのデビューは DJMレーベル。ディック・ジェイムズ・ミュージックか。ここの音楽出版での下働きからスタートで、ポップソングの廉価カヴァーLPで散々歌わされていたのがレグ・ドワイト。ジョンがロング・ジョン・ボルドリィからは分かるが、エルトンの方、エルトン・ディーンからというのが渋い。
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peter brown は「ジョンとヨーコのバラッド」
posted by denny-0980 at 17:33| Comment(0) | Assorted | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする