2021年02月12日

rwdg24bz

https://www.duaneallman.info/

たまたま見つけたデュエインのサイト。マッスルがらみということもあるのでじっくり見ているが実にコアですワ、深い深い。掘りどころ満載。
+
オールマンズのドラマー、ブッチのデビューはthe 31st of february_スコット・ボイヤー(後 Cowboy)/デヴィッド・ブラウンとのトリオ盤と思っていたら、最初は the bitter indというバンド、ardent 録音でシングル・デビューだったとは。こういう超マイナーレーベルからシングル出すのはさほど難しいことじゃなかったろうがね。次に the tiffany system名義でやはりシングル1枚。その後に(一応?)メジャーのヴァンガードからアルバムか。
で、UTにはマイナーシングルがほとんどアップされているのも驚く。
67年のこのシングルがちょいと変。両面ともにByrds influenced な音だが、超有名な Hippie Anthem=ジェシ・コリン・ヤング(youngbloods)のフラワーヴォイスで知られる名曲カヴァーなのに自作、三人共作としている。作は chet powers(こと dino valentiことjesse farrowこと…)なのに。著作印税を払いたくなかったというレーベル意向かもしれない。超マイナーゆえ別にバレて叱られることもなかろうと…。

https://youtu.be/IpyEKvMYBcU
posted by denny-0980 at 22:22| Comment(0) | Assorted | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

vtyhwq365

はいはい、老爺退場で文句ないっしょ、騒動は仕舞い終い…って、いやいやだめでしょ。またぞろ老爺にすげ替えとは何考えてるやら。ここは女性擁立必須じゃなかと。これではニッポンにゃ上に立てる女性皆無とworldwideに知らしめるだけ。どこまで抜けてんだかなぁ。 蜷川先生はもうなに言ってもOKなsafety zoneとなってのコメントですか、なるほど。が、ならばせめて「女性会長の下で頑張りたい」じゃないの。
+
なんなん?週刊誌。文春にスクープは任せた、諦めの他誌は老人向け/終活専門誌ですか。兎にも角にも「〜してはいけない」嵐。「ない」「ない」、世間常識を否定しているだけで1冊上がりとは気楽な商売があったもんだ。落ちるとこまで落ちた感、こりゃ部数減少もやむなし。
posted by denny-0980 at 09:41| Comment(0) | Assorted | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする