2020年10月08日

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観たんだねぇヴァン・ヘイレン。78年初来日。厚生年金の二階席。
ファーストで出てすぐ、まだキンクス・カヴァーが話題になりかけという最初期だったが早々に来日。さほど興味の音ではなかったがちょいと訳アリで観に行った。
まだエディも注目されてなくて、とにかくハッキリ憶えているのはデヴィッド・ロスの強烈な「腰振り」だけ…。それよりも、後のことだがアズテック・カメラの来日ギグ、ロディ・フレイムの "Jump" 熱演がすごく良かった。
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マンデルはシカゴで、白人ハーピスト Charlie Musselwhite 盤でデビュー。60年代のシカゴのブルース/ロック・サーキットでバリー・ゴールドバーグやスティーヴ・ミラーらと一緒にギグに明け暮れていたと想像する。
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EVH追悼のなかでこの名前にも光りがあたらないものだろうか_ Harvey "the snake" Mandel
世にエディのtapping奏法が知れ渡ったときに、実はその前にこれをフィーチャーしたアルバムを出していたギタリストがいた、と…。それは73年『shangrenade』。
この人も大病を患い危ない時期があった。有志がネットでファンディングしていたので僕も少しばかりドネートしたのだ。それほどに好きな、ボックスも買ってしまったワ…渾名の通りに捻れた∴鼡リ縄でいかない曲者。ハマるとずっぽりなギタリスト。幸い健康を取り戻した様子に安心している。
69年ウッドストック、Canned Heatに加入直後だった_プレイ姿が映っている。日本に、ロックらしいロックとして初めての来日ライヴだったのがジョン・メイオールで、その時は三人で来たがギタリストはマンデルだった。チャーや森園らが初めてのリアル・ロック・ギタリスト体験はその時、マンデルなんじゃないだろうか。

https://youtu.be/6smtAY8dXSI

posted by denny-0980 at 07:55| Comment(0) | Assorted | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする