2020年05月01日

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昔からくじ運は悪くない自負あったからの sharp mask ネット抽選…ダメだった、そりゃそうか。
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なんだろうなぁ…ほんとど〜でもいい話を…なんかたまらない感、書かずには…。いや別にオレ、ロック詳しいスから…とかじゃないんだワ、なにしろ今知った、気付いたことだし。それがさ、この時代だから。いまのネット・ワールドだとほんと微々細々が一発で分かる、そんなご時世にある意味感嘆しているワケで。しかしこの感嘆もほとんど ordinary people は完全無視…てか何いってるか分からない…それでイイのだが。それでも個人的には相当に大きな発見というか、う〜〜〜〜ん〜〜、そうだったのか!、てな昨今。今回はどこからかと言えば…エディ・クレイマー。エディのドキュメント映画が作られるというニュースから。
http://amass.jp/133274/
クレイマーといえば何を置いてもジミヘンじゃなかですか。んが、個人的にはハーヴィ・マンデルとエリオット・ランドール…とブログに書いた。
そこでまずマンデルを。僕はこの人のねじれ具合がたまらなく好きだ。かなり重篤な病に冒されたのでネットでdonationしたほどに思い入れあるギタリスト。一匹狼感がたまらない人。とはいえ、普通には何で知られるか。バンドはない。バンド・メンバー時期もあったがそれを知る人もかなり少ない。オリジナル・ウッドストックには Canned Heat としてステージに立っているが…、日本における最初のロック来日≠ニされるジョン・メイオール、その時のギタリストもマンデルなんだが… untold guitarist 。これはどう? ストーンズの "great guitarist hunting" 。ミック・テイラーの脱退による、あらたなギタリスト選考として知られるオーディション。その一人がマンデルであったが…。アルバム『black & blue』には16チャンネルのトラック・シートが掲載されていたから "hot stuff" "memory motel" で弾いているのがマンデル…これはそこそこ知られるか。
もともとデトロイト地元で、最初の録音は白人ハーピスト Charley Musselwhite の67年盤『stand back!』、と思っていたがその前年のバリー・ゴールドバーグ・ブルース・バンド盤があるとdiscogsにあるな。
(_この先ゴチャゴチャ、気が向いたらつづく)

posted by denny-0980 at 09:38| Comment(0) | Assorted | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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先日のストーンズの「自宅」演奏もそうだが、ガンガンにいろいろなパフォーマンスが上げってきてる昨今、楽しめる。それにしてもクオリティに驚かされる。
http://amass.jp/133963/
クリッシー(プリテンダーズ)がディラン・カヴァーを毎週公開か。面白い。
携帯で録ってそれを送って戻してまた送って…でここまで出来るか。ただ最後_「チャド・ブレイクに送って整理して」もらったところがやっぱりミソでしょ。映像と音のプロによるポスト・プロダクションが関わってこそ…とも読めるが。ミッチェル・フレームとのコンビで知られた辣腕。
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http://amass.jp/134022/
これもいいなあ。もともと大好きな曲。この unplugged version 素晴らしい。余裕ある感じのパットの自宅もいいが、ジョン・マクフィー…これはホーム・スタジオということだろう、さすがにトップ・ミュージシャン宅。この人はギター以外もフィドルもペダルも名手。ベース、ダック・ダン似、誰? ドゥービーズといえばピック弾きベースのking 、タイランだがとうにリタイアだったのかな。
posted by denny-0980 at 09:16| Comment(0) | Assorted | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする