2030年12月31日

Muscle Shoals Sound Studios

 "denny-O-Muscle" 過去評価盤備忘表 http://muscle-album.seesaa.net

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2018年09月18日

vintage set

流行り廃りが世の常、楽器も激しく変化。でドラムス、80年代に入る頃から日本攻勢_ヤマハ、タマ、パールなどに押されて欧米の老舗ブランドの大半が姿を消した印象があった。どうにか繋いだのはルードウィッヒ Ludwig ぐらいか。ドラムはバスドラのロゴが印象深い楽器。ロゴとともにドラマーの顔がリンクする。
 下記3DNのフロイド・スニードが vintage drums の Zickos と書いたが、スニードのレギュラー・セットは Slingerland だった。春先だったか、NHKで星野源の番組に出てきた林立夫がスリンガーのセットを使用していた。大事に保存していたのか、それともあたらな購入ヴィンテージだろうか。マウンテン〜ウエスト、ブルース&レイング…パワー・ドラマーのコーキー・レイングはスリンガーのエンドーサーだったようでアルバム・クレジットにその名を入れていた。アクリル・シェルで名を馳せた Zickos をBBデニス・ウィルソンが使用していたのは70年代。60年代には…あまり拘りは無さそうで(というかドラム自体にさほど興味なし?)、いろいろなメーカーを使っていたが初期にはキャムコ Camco のエンドーサーとして広告にも出ていた。キャムコといえばCCR_ダグラス・クリフォードは終始一貫ここのドラムを使っていたのが印象深い。モビー・グレイプのドン・スティーヴンソンはロジャーズ Rogers のエンドーサー。このブランド信奉者も多かった。
 ベース/ギターは米製ギブソン、フェンダーに席巻されていた6〜70年代UKロックでも、ドラムならば自国製_とくにプレミア Premier のロゴを見ないとどうもUKロックの気がしない。多くのドラマーに愛されたUKドラムの雄。ハイマン Hyman もあったな。こなたジャズロック系というか、コロシアムなどのバンド使用だったか。B4リンゴは Ludwig、ストーンズ・ワッツは Gretsch など、US贔屓もいたけどね。
ところでシモンズのシン・ドラはどこへ? CCBとともに消えたのだろうか。いまではヴィンテージの仲間入りか?

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これはクリアじゃないジッコス
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2018年09月16日

3DN sings Newman

後期の迷走、そして仲違い/解散…その後もゴタゴタやら暴露やらどうにも後味が悪いままだが、この時期はベストだった3DN。
「ハモンド・ロック」だった/BB関係者だった/ザッパがらみGTO'sがジャケに一緒に映っていた/この編成でロジャニコもやっていた…そして凄く「売れた」名バンド。売れたからか Vanda 以外では誰にも語られなかった不幸な…そして不思議なバンド。
中学時代にラジオから流れてきた瞬間に「なんだこりゃ!?」と、摩訶不思議だが猛烈に惹かれた忘れがたい曲が2曲。スティーリー・ダンの "do it again" 、それと "mama told me not to come" 。ランディ・ニューマンなんて名前を知らなかったなぁ。選曲のためのブレーンにヴァン・ダイクもいたんじゃないかと思っている。
スリー・トップもいいがバック演奏組も良かった。とくにマイク・オールザップのギターが好きだった。パワー・ドラムのフロイド・スニード、ここで使用のクリア・シェル・キットは、BBデニスも使っていたジッコス Zickos じゃないかな。




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music of Bacharach

1年前に出ていたCDか、ディオンヌ・ウォーウィック『odds & ends』は_セプター時代のレア・コンピ。もちろんバカラック&デイヴィッド仕切り。
 数日前にTVで日本のSSWの歌を聴いていて嘆息し思った_なんとメロディに冴えのないことか。…やっぱりバカラックは天才エロディメイカーだよなぁと。そのバカラック楽曲、やはりディオンヌで聴くのが一番か。そのレア音源盤となれば…手が出かかる、が…買えないワケじゃないよ、それでも_こういう「新手CD」の前に手持ちをしっかり聴き返すことが肝要ではないのかと自問。

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これが手持ち。94年のUK_Music Clubリリース。 だめっしょこんなの! ただの権利借りのお手軽コンピだからリマスターもしてなくて音最悪!_ と言われるか。いやいや、再生装置に見合っているから? 十分満足できる音。やっぱりバカラックは天才よのぉ。

これも悩んだが。ローラ・ニーロ_『a little magic, a little kindness』。ファーストとセカンドのコンピだが「モノ」という売り。特にセカンドのモノ盤はプロモしかなかったらしい。大好きなローラの、これもレア音源CD。ファーストのほうもVerve から出たオリジナル盤の曲順に準じている拘り。 がよ…これまた2枚とも持ってるじゃん。ステレオとの差違はどれほど? それを言ったらレア漁りの意味はなくなる。前回投稿はグラハム・ナッシュの別ミックスがどうのと言っている…我ながら矛盾しているようにも思うが…。

おっとバカラックCDではこんなものも棚にあった_どちらもやはり「UKのお気軽コンピ」、英国人もどれだけバカラック好きかねぇ。後者全18曲で、walker bros. /make it easy on yourself, sandy shaw /always something there to remind me, the pretenders /windows of the world, billy j. kramer & the dakotas /trains and boats, dusty springfield /the look of love などのUKテイクを入れていてGOOD。

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2018年09月10日

Island, London, Glyn Johns

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そうでしたか、クロスビー、スティルス&ナッシュ…各人のアーカイヴCD box は、各々3/4/3枚組ですでに出ていたのか。ナッシュの3枚組『reflections』は09年に。
それを知らずに今回の2枚組『over the years...』を買った。まあUKから格安新品買えたから、それにdisc 2 はほとんどが未発表デモ音源だったからいいんだけど。

disc 1 は代表曲コンピ。2曲のみ previously unreleased mix /別ミックスとある。が、よくよく見れば他にもいろいろと細工があるので、そこらをチェック。
全15曲うち、別ミックスは_
A: military madness
B: i used be a king
C: better days
D: simple man
E: chicago/we can change the world

全ては名盤ファースト・ソロ『songs for beginners』収録曲。B/Cが未発表とされる2曲。残る3曲は『reflections』から。2009年盤ですでにre-mix音源が出ていたわけだ。
が、ややこしいのはその3曲うちでA/Dは2002年ナザニエル(ネイザーニエル)・カンケルによるミックス・テイクで、Eは71年にナッシュ&ラリー・コックス(ウォリー・ハイダー・スタジオのハウス・エンジニア)の手によるミックスとある_今回出たB/Cも同様。
 どういうことかと言えば、71年発表の『songs for beginners』はロスのウォリー・ハイダーで録音された盤だが、ミックスはロンドン Island Studioにおいてグリン・ジョンズが全収録曲を手掛け発表された。しかし、ロンドンへテープを持って行く前に(たぶん)全曲のミックスをナッシュ&コックスで行われていたのだろう。それと02年になって、曲数は分からないがナザニエルは依頼を受けてあらたなミックスを行った_のだな(7年おいてボックスで出てきたのは変。たぶんその時点でアーカイヴCD化の計画があったが没ったんだろう)。

それらのリミックス・テイクがどう違うか、original US盤 (atlantic SD7204) が手持ちなので聴き比べてみた。
 ナザニエルとナッシュ(&コックス)の仕事がジョンズの仕事とあきらかに違うのは、空間処理というか_ジョンズがかなりエコーを利かせた音像であって、ナザニエルとナッシュは時間的には相当開いているが共にそのエコーを排除していること。正確にはナッシュはジョンズよりも「前」だから排除はあたらないか、ともかく、生音/生声に近いリアルな音になっている。定位や楽器音の変化ももちろんあって、Cは大差_リード・ヴォーカルがダブルトラック録音されているマスターで、ジョンズがかなりのエコーを利かせて左右に振り分けパンしているのを、ナッシュ自身は両トラックをほぼセンター定位に置き、一方のヴォーカルはリヴァーブの戻り音程度。Dも大きく異なる。ジョンズはイントロからのピアノを遠鳴り、まるで隣の部屋から聞こえてくるかのような小音量からだんだん大きく、それもエコーかけまくりでミックスしたが、ナザニエルは非常にシンプルなナッシュの弾き語りとして処理している。
 個人的な趣味で言えばナザニエル/ナッシュは完敗。グリン・ジョンズのオリジナル・ロンドン・ミックスが圧倒的に良い。これは、それから聴き始めたからで単なる愛着の問題…なのだろうか。前にも書いたが『songs for beginners』は名盤であるよ、何度も聴いてきた。いや、それゆえの贔屓でなく、今聴いてもジョンズの優れたミックスのセンスをもってしての「名盤」と思うのだが…。

蛇足:Aのコーラスに Immediate の歌姫、PPことパット・アーノルドがコーラス参加…とはいままで気付かなかった。/それにしても…グリン・ジョンズぐらい大物アーティストとからんだプロデューサー(エンジニア)も珍しいと、いまさらに思い起こす。




re-issue vinyl rippin'_ original GJ mix

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2018年09月07日

"MAC"vie

フリートウッド≠ニマック≠ヘ…それとクリスティーン、三人はこれっきゃ無いのだから続けていくのもまあ分からなくもないが…残りの顔ぶれはどうよ。「営業」継続/「営業」加入…<おとなのロック>とは、我が身カワイさというか、ぶっちゃけ<お足>が一番としか見えなくて正直辛し。ニックスもニックスなら、「なぜここへ?」感しかないex-クラウデッド・ハウスとex-ハートブレイカーズのふたり。イーグルスも酷いモンだがここも酷い。ピーター・グリーンとダニー・カーワンが泣いてるヨ(ジェレミー・スペンサー、ボブ・ウェルチ、ボブ・ウェストンも…)
https://youtu.be/tD2EUMr_Fww

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2018年09月06日

sylvester

スライは、funk/groove master の面よりもメロディメイカーぶりに個人的には強く惹かれる(ジミヘンもまったく一緒)。
しかしこの手はなんでこんなに短いのだろう。頼むから倍の尺で聴かせてくれよ、と思ういつも。







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2018年09月02日

Kossoff / Capaldi solo years

ポール・コソフは、僕にとってピーター・グリーンと並ぶ二大ギターヒーローだった。そのコソフ、死後に2枚の追悼盤_『KOSS』『blue soul』が出た。どちらも2枚組の上、未発表・新ミックス・ライヴなどレア音源満載の素晴らしい内容なのに、ジャケットが悪いので単なる既発曲コンピと思われただろうことが惜しい。後者を聴いていてあらためてコソフとマッスル関連をrevisited...
 ジム・カポーディ…ご存じトラフィックのドラマー。しかしこの人は嫌々ドラムを叩いていた節あり。それよりもフロントに立ちたい、俺は人の後ろで地味にやってる性分じゃないぜ…だったはず。ジム・ゴードンを雇うとタンバリンを持って前に出てきた。ゴードンが去ると次はマッスル・リズム隊を起用、とにかくドラムをやる気なし。ソロも積極的だったのはウィンウッドと対抗できるソロアクトの自信があったからと思う。自身の期待ほどではなかっただろうが、それでもソロ作は高水準。
 '72 1st_ oh how we danced
 '74 2nd_ whale meat again
 '75 3rd_ short cut draw blood
 '78 4th_ the contender / daughter of the night

とりあえず追うのはここまで。サードまでがトラフィック時代と同様のアイランドから。4th はポリドール移籍初盤。
 アイランド時代1&3枚目はマッスル/ロンドン録音で、2枚目が完全マッスル録音だった。マッスル録音はたぶん2回だろう、曲を3枚に振り分けている。マッスル録音には英国勢も加わっていた。クリス・ステイントン/ビーバップ/ラビット/ジーン・ルーゼルらとともにコソフも…。72年盤ファースト収録曲うち "big thirst" "last day of dawn" "don't be a hero" "how much can a man really take" "anniversary song (oh how we danced)" の5曲にコソフ参加。75年サードにも1曲のみだがリードを弾いている。同じアイランド所属ゆえか、マッスルに詣でたコソフ。
 『blue soul』には "anniversary song" が収録されているがこれは、アイランドのハウス・エンジニアで Free セッションでもお馴染みの Richard Digby Smith による、コソフのギターを前に出した remix versionに。

カポーディは思いの外叙情的なスロー曲を書く人で、アイランドでの3枚ではハード・ドライヴィンな曲とスロー曲とが、マッスル/ロンドン仲間の絶妙なバックトラックのおかげでうまく機能していた。が、その後がいけない。どうしても売れたかったんだろう_トム・ジョーンズのプロデューサーだったピーター・サリヴァンを立ててアルバムを制作に入る。結局これが頓挫する。ここでよくある話だが、その時のテープがシングルになったり次作に入れられたり…。78年『コンテンダー』がそれで、あちこちのセッション寄せ集め_まとまりのない駄作に。『daugther of the night』というのは、英盤『コンテンダー』のアメリカ発売に際して改題(ジャケも変更)/3曲差し替えただけの盤。サリヴァン・セッションからは、ロスにおいてエド・グリーン/チャック・レイニー/ディーン・パークス/レイ・パーカーらをバックのAOR調も含まれていた。ロック感覚の乏しいポップス志向は正直悪あがきの域。
 この時期のシングルなどのレア・テイク収録CDを入手したので、そのなかからめぼしい曲を紹介したい。

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 73年シングル_「tricky dicky rides again」
歌詞が watergate... と始まる、ジャケもこの通りでどうやらニクソン批判_政治的な歌のようだ。コソフも参加したマッスル・セッションの1曲だが色が合わずにアルバムから外し、シングルに廻したのだろう。正直マッスルで録る意味はない楽曲でコソフのギターも無理目。この曲も『blue soul』収録はディグビィ・スミスによる84年リミックス。78年『コンテンダー』の1曲目はこの曲のリレコで、歌詞をすっかり変えていた。
 75年のシングル「love hurts」は同年サードLP収録からのカット。エヴァリー兄弟曲カヴァーだが、同年になぜかナザレスとの競作となり、ナザレスのシングルは全米トップ10の大ヒットとなり、カポーディ・シングルは全英で7位になるヒットだった。そのB面はアルバム未収録「sugar honey」。アコースティック・スウィングのロカビリー調でなかなかいい曲、カポーディのオリジナル。エレキでリードを弾くのはクリス・スペディングと思える。もう一本のギターはピート・カーの音なので、この曲もマッスル録音だろう。

78年『コンテンダー』は前記通りにとっちらかった印象しかない盤だが、タイトルトラックのみ注目に値する。"the contender" と題された映画(結局未完に終わったらしい)、このサントラ主題曲を依頼されたカポーディは、過去の自作曲を流用、歌詞のみを変えた。その元曲は "you and me" という。これもマッスル・ショールズで録られながらオクラになっていた楽曲で、リードをコソフが弾いていた。初出はコソフの追悼盤『KOSS』。そのバックトラックを使い、歌の差し替えとリズムギターを追加している。もちろんオリジナルのほうが断然良い出来、楽曲の良さとともにコソフのソロも屈指の名演。


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2018年08月21日

スタジオの壁

昨年七月投稿。現在のマッスルショールズ・スタジオは観光客相手/録音ワークが半々らしく、壁にかつての録音LPを飾っている_ネット拾い写真で分かる範囲を列記したが、『song to soul』のなかでデイヴィッド・フッドの背面に映るそれは去年とは入れ替えていたので_再度記す(画面で見えた範囲)。


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上段:
 joe simon / mood, heart & soul
 king curtis / get ready
 bobby womack / understanding
 bobby womack / lookin' for a love again
 tony joe white / the train i'm on
 paul davis / southern tracks & fantasies
 joe cocker / luxury you can afford
 cowboy / 5'll gotcha ten
中段:
 millie jackson / caught up
 kim carnes / sailin' 
 bobby womack / home is where the heart is
 wilson pickett / pickett in the pocket
 blackfoot / no reservations
 levon helm
 wilson pickett / don't knock my love
 john hammond / southern fried
 lulu / new routes
下段:
 dr. hook / preasure & pain
 mike finnigan
 percy sledge / best of...
 arther conley / sweet soul music
 phoebe snow / against the grain
 peter yarrow / hard times
 peter yarrow / love songs
 boby dylan / slow train coming
 duane allman anthology
 ronnie hawkins

 なんでこれ?_も散見。sticky fingers を入れないのもなぜ?(見えてないだけかも)
 並べ替えなら俺にやらせてくれないかい? パーシー『I'll be your everything』加藤和彦『それから先のことは』アンディ・フレイザー『... in your eyes』などはマストだよ…。



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2018年08月20日

percy sledge

昨夜BS-TBS『song to soul』はパーシー曲「男が女を愛する時」。
マッスルショールズを代表する楽曲は確かだが、録音は FAME でも Muscle Shoals Sound Studios でもなく、Quin Ivy のスタジオ。今は(現在も営業しているだろうか?)Broadway Studio となっている、かつての Quinvy Studio …もしくは Norala Recording Studio 。ノーララの名前で始まったスタジオだが自身の名になぞらえてクィンヴィと改称…その過渡期の録音曲。ちなみに Fame は Florence Alabama Music Enterprises の頭文字。Norala は North Alabama (Recording Studio) なんだそう。

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画面キャプチャ_四人衆が Fame Gang だった頃。場所はフェイムの駐車場だろう。
立っているのが左からジュニア・ロウ/フッド/ベケットで、座るのがジョンソン/ホーキンス。
「男が女を愛する時」セッションにはロウが駆り出されてベース_「モーリスのベースを弾いた」という。日本のモーリスでしょこれ。キーボードがスプーナー・オールハム(たぶん発音的にはオールダムじゃなくてこう)。プロデュースがクィン・アイヴィとマーリーン・グリーン。マーリーンはエンジニアもやってそうなのにここではジミー・ジョンソンだったと番組で。ギターとドラムは誰だったのだろう。
追記:
ギターはマーリーンが、ドラムはホーキンスらしい。
posted by denny-0980 at 23:19| Comment(0) | Muscle Shoals | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする